赤福・船場吉兆に思う あの店(人)は今

赤福・船場吉兆に思う あの店(人)は今

赤福


消費期限の偽装表示や売れ残り品の不正出荷問題で県から営業停止処分を受けていたが、2度とこのような不祥事は起こさない事を消費者に誓う事で再会した伊勢市内の老舗和菓子店、赤福(代表:浜田典保)は、全社員が気を引き締めてお客さまに対応していた。

4日取材したが、お客さまの反応は、意外と緩やかな対応を見せていた。また、以前のにぎやかなおはらい町通りが戻ってきた。今度こそ、お客さまを裏切らないでもらいたい。京都から来た参拝客は「みんなが、赤福を見ていることを忘れないで欲しい」と話していた。【了】Livedoorニュースから

(T_T)赤福好きだからこうならないでね・・・

船場吉兆 食べ残し料理事件

前の客が食べ残した料理を平気で次の客に出していたことが発覚した大阪の船場吉兆。昨年の牛肉偽装事件に続くセコすぎる体質に、「今度こそ潰れる」の声が上がり始めた。

「とにかく社長だった湯木正徳氏(74)が、調理場で“使えるものは使うんや”と口うるさく言っていたから、何でも再利用していたようです。といっても、正徳氏は婿養子。あの人の判断だけではここまであこぎなことはできない。船場吉兆のオーナー社長であり女将の佐知子さん(71)の関与があったことは容易に想像がつきます」(関係者)

昨年の記者会見で「ささやき」が超有名になった佐知子女将。さすがに今度は、料理長だけに頭を下げさせ、自分はドロンしてしまった。Livedoorニュースから

もうあの腹話術は見れないのかぁ


スポンサードリンク
fp5biz at 18:32 │Comments(0)TrackBack(0)clip!なぜ? 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔